長谷川穂積の鬼嫁・泰子さんの恐妻家エピソードと料理が残念な件

ボクシングで史上4人目となる3階級制覇をした元プロボクサーの長谷川穂積さん。

元世界チャンピョンである長谷川さんにも唯一絶対に敵わない人がいます!

それは長谷川さんの嫁である泰子さんです(笑)

世界チャンピョンも恐れる鬼嫁とはどんな人物なのでしょうか?

今回は長谷川夫妻について紹介していきたいと思います!

 

夫婦の馴れ初め

長谷川さんの奥さんは美人なことでも有名ですよね!

二人の出会いは長谷川さんが17歳の高校生の頃に遡ります。

長谷川さんが一目惚れして猛アタックの末二人は交際を開始しました。

泰子さんは長谷川さんよりも1つ年上で、長谷川さんは年上の彼女に合わせて早く大人の仲間入りをしたかったのか、

泰子さんとの同棲を目的に高校を退学したそうです(笑)

しかし当然ですが長谷川さんの両親は簡単にはそれを許可しませんでした。

長谷川さんのお父さんが同棲の条件に出したのが「ボクシングを始めること」でした。

その後長谷川さんは一応定時制の高校を卒業し父の言いつけ通りボクシングを始めるため「千里馬神戸ジム」に通い出します。

長谷川さんはすぐにボクシングの才能を発揮します。そして1999年にはプロボクサーとなり2002年に泰子さんを結婚します。

そして二人の間には2人の子供が生まれ幸せな家庭を築いていていきました?(笑)

 

恐妻家エピソード

こんな綺麗な奥さんなのに本当に鬼嫁なのでしょうか?

泰子さんの恐妻家エピソードというのは一般家庭のそれとは少し異なります。

というのも長谷川さんの仕事であるボクシングについてのダメ出しがハンパないようです(笑)

それこそ長谷川さんがボクシングを始めた頃は試合を見に行くのも怖がったという泰子さんですが、

慣れてくると試合の内容にどんどん文句をつけるようになっていきます(笑)

長谷川さんの手数が少ない試合では「ぜんぜんおもしろくなかった」とキッパリw

さらに日本での試合だったのですが判定が4人中3人がアメリカ人でアウェー感が強く弱音を吐いていた長谷川さんに対し泰子さんは「アメリカで試合したいいうてた人がなにいうてんの」と一喝w

 

料理がヤバイ?

泰子さんの料理についても話題になっていることがありました。

それは「食材を殺してしまう料理」を作っているんだとかw

一体どんな料理なのでしょうか?

料理の写真などは出回っていなかったのですが、

情報によると「刺しの入った霜降り肉をめちゃくちゃ濃い味付けをして調理する」とか(笑)

なるほど。

たしかに食材を殺していますね(笑)

個人的には良い肉は塩胡椒だけでも十分美味しいとおもいますからね!

 

なんだかんだ仲良し

そんな駄目出しが強い泰子さんですが、

基本的には夫婦の仲はすごく良いんです!

一緒にマラソン大会に出場するなどの様子も伺え、

長谷川さんの引退が噂された際に、泰子さんは「なにをしても夫を信じてついていきたい」とコメントしており

しっかり夫婦の信頼関係はできていることも伺えます。

長谷川さんは現在、プロボクサーを引退しボクシングの解説の仕事や東京医療学院大学の特任講師としての仕事もしていますので、

今までよりは奥さんに怒られる回数は減っている気もしますが、

もしかしたら解説の仕方などで駄目出しを受けているかもしれませんね、、、(笑)

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

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